2019年ふるさと納税をやってみたついでに今どきのWebデザインについて考えてみる

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ふるさと納税をやってみたので、メモしてみます。

選んだ商品

【福岡県 嘉麻市】赤崎牛 【 赤身 ステーキ 】約600g 牛肉

【三重県 桑名市】b_15 武藤牧場直売店 山嘉 【黒毛和牛】山嘉牛 すきやき670g

【佐賀県 唐津市】A-023 創業75年老舗の極みハンバーグ12個(1.8㎏)

【佐賀県 伊万里市】J247伊万里牛(A-5)モモスライス(すき焼き、焼肉用)800g

ここまで書いて気が付いたが、全部牛肉やんけwww

ふるさとチョイスとふるなびの控除金額シミュレーションを比較

もうふるさとチョイスで申し込んでしまったのだが、来年はふるなびで申込をしようかと、ふるなびのアカウントを作成。ふるさとチョイスと同様に控除金額シミュレーションをしてみることに。
こちらがふるさとチョイスの控除金額シミュレーションの画面。
ふるさとチョイスの控除金額シミュレーション

で、こちらがふるなびの控除金額シミュレーション画面。
ふるなびの控除金額シミュレーション
小規模企業共済年金等掛金の控除などはふるさとチョイスではシミュレーション出来るが、ふるなびでは出来ない。ふるなびさん、業界シェアNo.1のサイトは対応しているので、対応した方が良いですよ〜と言ってみる。

システム屋的に思うこと

画面デザイン的にはふるさとチョイスのUIの方が今どき、予算を掛けて作っている感じがする。それに対して、おそらく予算が少ないと思われるふるなび。作成者が違うが同じ機能の画面をみると、今どきのデザインが見えてくる。今どきの流れはできるだけ、文字を少なく、大きく、シンプルに入力できるデザインだ。

参考記事

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この記事を書いた人

羽沢 仁

羽沢 仁

業務系システムのエンジニアとして、コンサルティング会社で5年、事業会社の社内SEとして5年、フリーランスとして6年、要求定義、設計、開発、テスト、リリース対応の業務に携わってきました。来年からは、街の○○屋さんと直接つながって、ITツールを提供するサービスを開始します。詳しいプロフィールはこちらをご参照ください。