勝間塾サポートメール/主体的に生きる技術~その3/一緒にいる人の主体性を見極めるで響いた言葉たち

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通勤電車の中で勝間塾サポートメールを読んでたら、ビビビッときたので残しておきます。

主体的に生きるということは、自分のわがままを押し通すということではありません。

つい勘違いしてしまう自分への戒めとして覚えておこう。

自分の意見をしっかり表現しながらも、相手の意見も理解し、自分が所属する集団の中で、最もみんなが幸福になる選択をし続けるやり方です。

これは自分の生き方の方針としてマッチしている気がする。心に留めておこう。

他人を褒めたり、助けたりすることが習慣化しており、悪いことがあった場合には原因と解決を考え、良いことがあった場合には誰のおかげだったのかという感謝を考える人

つい人への感謝を忘れてしまう。自分一人でできることは少ない。他の方の協力があって達成できることのなんと多いことか。忘れないようにしておこう。

この記事を書いた人

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羽沢 仁

業務系システムのエンジニアとして、コンサルティング会社で5年、事業会社の社内SEとして5年、フリーランスとして6年、要求定義、設計、開発、テスト、リリース対応の業務に携わってきました。来年からは、街の○○屋さんと直接つながって、ITツールを提供するサービスを開始します。詳しいプロフィールはこちらをご参照ください。