プロテインとアミノ酸と自分ーMUSASHIのNiとクアンとアミノフライト

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突然だが、筋トレが好きだw

ただし、デメリットもあって、筋肉痛がツラすぎて困ることがあります。そんなこんなでプロテインとアミノ酸について考えたことを綴ってみます。

筋トレの目的

たまに聞かれる。「なんで筋トレするんですか?」なんでだろうと自問自答すると「惰性」という答えが返ってきた。

筋トレをしながら普段出さない声「ふぬぅあああ」を出すのが好きだ。要はストレス解消ですw シェープアップとかボディーメイキングとかまったくもって興味がない。筋トレをしているときに既に目標を達成しているのです。と書きながら、なんて変なヤツなんだと自ら思うw

たまに困る

そんな中、非常に困るのが、筋トレがツラすぎて、翌日の仕事に支障をきたすことw

とはいえ、筋肉喜んでるし、なんかいい方法ないかなぁということで、プロテインを試してみることにしたのです。

僕にはプロテインが合わない

たしか2週間ぐらい色々なメーカーのプロテインを試してみたのだが、ど~もお腹の調子が悪い。身体に合わない。口内炎はできるし、身体が拒否反応を起こしまくり。

ふむ、どうしたものか。植物性のプロテインーたしか大豆だったかなぁーはどうだろうと試してみたが、やっぱり身体が拒否反応。

僕という人間にはプロテインは合わないらしい。加えて筋肉痛にもそんなに効果が感じられなかった。

アミノ酸の登場

そんな中、スポーツクラブでアミノ酸の試供があったので、試してみたら、翌日、びっくり!恐ろしいほど筋肉痛が取れている!楽だ!!

というわけで、アミノ酸を必要に応じて摂取するようになりました。

実際に使っているアミノ酸は?

僕が筋トレの疲労回復に使っているのは、下記の2つです。

  1. MUSASHIのNi(ニー)

MUSASHIのNiとクアン

  1. アミノフライト

アミノフライト

Niがものすごくいいので、筋力増強のために、MUSASHIのクアンも摂取しています。こっちについては、自分では効果はよく分かってないです。

この記事を書いた人

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羽沢 仁

業務系システムのエンジニアとして、コンサルティング会社で5年、事業会社の社内SEとして5年、フリーランスとして6年、要求定義、設計、開発、テスト、リリース対応の業務に携わってきました。来年からは、街の○○屋さんと直接つながって、ITツールを提供するサービスを開始します。詳しいプロフィールはこちらをご参照ください。